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可燃ごみの減量にご協力ください


津山圏域クリーンセンターでは、ごみの貯留が基準を超えたことから、現在、可燃ごみの一部を倉敷市の処理施設に搬出して焼却しています。

市民の皆さんには、ごみの減量化にご協力いただいているところですが、資源化できるもの(紙類・プラスチック容器類)は分別し、
より一層のごみの減量にご協力ください

※津山市内の資源化物の回収場所[37KB PDFファイル] (クリックするとリンクが開きます。)

※家庭ごみの分別・出し方           (クリックすると該当するページが開きます。)


また、生ごみはよく水切りするか、濡れる前にごみ袋に入れるようにしてください。
減量だけでなく、臭いの軽減にも効果があります。

【事業者の皆様へ】 
事業系ごみ(事業系一般廃棄物)の中に紙類が多く含まれています。分別にご協力ください。
・ダンボール、新聞、雑誌等は資源として出してください
・シュレッダー処理した文書は古紙再生業者へ
・商品等のパッケージ・梱包時の過剰包装をできるだけ控えましょう

 ・紙ごみの資源化のお願い[449KB PDFファイル]

 ・古紙の資源化に向けた参考フロー図 [99KB PDFファイル]  

 

 

この情報に関する問い合わせ先

津山市 環境事業課
 直通電話0868-22-8255(業務係) 0868-22-8255(施設係) 0868-32-2203(3R推進係)
 ファックス0868-23-7055
 〒708-8501 岡山県津山市山北520
 Eメール gomizero@city.tsuyama.lg.jp