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平成5年(1993)
5月―
サンタフェ市からの民間訪問団10名来津。学校、文化施設訪問、ホームステイなどで交流。
6月―
宮坂流津山銭太鼓保存会の30名がアメリカ合衆国アリゾナ州のフェニックスで行われたアメリカ・ジャパン・ウィーク期間中にサンタフェで公演する。津山市職員2名が同行。
10月―
永礼津山市長を団長とする公式訪問団10名(市議会議員2名を含む)がサンタフェ訪問。
平成6年(1994)
2月―
津山サンタフェ友好協会発足。
7月―
友好協会の呼びかけでサンタフェ音楽視察団10名(市職員1名、山陽新聞記者1名を含む)がサンタフェオペラ、室内楽フェスティバルなどを視察。
10月―
サンタフェのプエブロ・インディアン32名来津、津山公演。
平成7年(1995)
4月―
サンタフェ姉妹都市協会のアーサー・オリバス会長、ラリー・デルガド市長代理、議員など公式訪問団来津。
5月―
アメリカ・ジャパン・ウィーク(サンタェ会場)に津山地方から総勢138人(市職員・文化振興財団職員6名、山陽新聞津山支社編集部長含む)が参加。伝統芸能、工芸、生活文化などの公演、実演、展示。
平成8年(1996)
11月―
サンタフェ・チェンバー・ミュージック・フェスティバルin津山開催。サンタフェ・チェンバー・ミュージック・フェスティバル音楽芸術監督大山平一郎氏以下4名来津。サンタフェ津山姉妹都市協会のアーサー・オリバス会長来津。
平成9年(1997)
8月―
第1回中高校生訪問団(美作地区中高校生32名、随行員3名)派遣。
9月―
中高校生訪問団写真展開催。
9月―
津山城西まるごと博物館開催。作州民芸館でサンタフェの織物をコーデリア・コロナド氏が実演銀製品やタペストリーなどを販売。併せて、サンタフェ津山姉妹都市協会会長アーサー・オリバス氏来津。
平成10年(1998)
8月―
第2回中高校生訪問団(美作地区中高校生22名、随行員2名)派遣。
9月―
中高校生訪問団写真展パートⅡ開催。
平成11年(1999)
8月―
第3回中高校生訪問団(美作地区中高校生19名、随行員2名)派遣。
平成12年(2000)
5月―
アーサー・オリバス会長をはじめとするサンタフェからの民間訪問団(中高校生9名、成人5名、随行員1名)が来津。津山市内外の家庭にホームステイ。
8月―
第4回中高校生訪問団(美作地区中高校生32名、随行員2名)派遣。
9月―
第4回中高校生訪問団写真展開催。
11月―
津山市議会から議員3名が視察のためサンタフェを訪問。デルガド市長及びサンタフェ市議会議員を表敬。
平成13年(2001)
8月―
アーサー・オリバス会長の仲介により、サンタフェのモンテ・デル・ソル・チャーター・スクールと北陵中学校がEメールによる交流を開始。
9月―
10月に派遣予定となっていたサンタフェ一般訪問団が、アメリカで9月11日に発生した同時多発テロ事件の影響により中止となる。
11月―
アーサー・オリバス会長が来津し、市役所と北陵中学校を訪問。
平成14年(2002)
8月―
第6回中高校生訪問団(美作地区中高校生12名、随行1名)派遣。
9月―
第6回中高校生訪問団写真展開催(津山市立図書館にて)。
平成15年(2003)
5月―
モンテ・デル・ソル・チャーター・スクールの生徒が初めて来津、北陵中及び作陽高校を訪問、両校の生徒宅へホームステイ(生徒14名、保護者1名、随行1名)
8月
―第7回中高生・一般訪問団派遣(中高生8名、成人4
名、随行1名)
平成16年(2004)
6月―
モンテ・デル・ソル・チャーター・スクール他の生徒が来津、北陵中及び作陽高校を訪問、両校の生徒宅へホームステイ(生徒8名、随行1名)
8月
―第8回中高生・一般訪問団派遣(中高生13名、成人1名、随行1名)
月
9月―
第12回世界地方都市十字路会議出席のため、デルガド市長夫妻来津。
平成17年(2005)
5月―
津山城築城400年記念事業「つやまお城まつり」にサンタフェ市特産物テントを出店。サンタフェ市長のご令嬢夫妻が来津し特産物を販売。
平成18年(2006)
4月―
モンテ・デル・ソル・チャーター・スクールの生徒らが来津、北陵中及び作陽高校を訪問、市内外の家庭へホームステイ(生徒14名、卒業生1名、随行2名)
5月
―津山サンタフェ友好協会事務局長がサンタフェを訪問。コス市長に桑山市長からの親書を渡す。
平成19年(2007)
11月
―アーサー・オリバス会長が来津し、市役所を訪問。
平成20年(2008)
4月―
モンテ・デル・ソル・チャーター・スクールの生徒らが来津、北陵中及び作陽高校を訪問、市内外の家庭へホームステイ(生徒17名、卒業生1名、随行4名)
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