こども子育て相談室からのお知らせ


お気軽にご相談ください


子育ては、楽しいことばかりでなく、思いどおりにならないことや大変なことも多いですね。
悩みごとなどのストレスが、子どもへの虐待のきっかけになることもあります。
子育てに悩んだときは、ひとりで抱え込まず、お気軽にご相談ください。
 

相談内容

児童虐待・非行・いじめ・不登校・障害・子育て全般

相談日

月曜日から金曜日(祝日除く)9時30分から午後5時00分まで
※相談日予約可
※児童相談窓口では、専門の児童相談員が対応し、秘密は守られます。

お問い合わせ

こども子育て相談室  ℡ 0868-32-7027


 

子どものショートステイ

子育て中の皆さん、子育て中に病気になったり、家族の看護などで育児ができなかったり、近くに子どもを見てくれる人もいなくて困ったことはありませんか。
そんなときは、子育て短期支援事業(子どものショートステイ)を利用してください。

子育て短期支援事業(ショートステイ)  (新しいウィンドウで開きます)



 

毎年11月は児童虐待防止推進月間です

児童虐待は、本来、子どもを温かく見守るべき養育者が、子どもの心と体を傷つけ、すこやかな成長と人格の形成に重大な影響を与える行為のことです。
 

 → 虐待かな?と思ったら (児童虐待に関するページを新しいウィンドウで開きます)
 

虐待の徴候に気づくための気になるサイン  
  
 子どもからのサイン
      
   子どもの泣き叫ぶ声が頻繁に聞こえる 
    不自然なアザややけど、打撲がある
     極端にやせている
      服や体がいつも汚れている
       顔に表情がなく、大人を見るとおびえる
        行動に落ち着きがなく、乱暴な行動が多い


 保護者からのサイン
   
   子どもを怒鳴りつける声が頻繁に聞こえる
    子どもの健康や安全を配慮していない
     家の内外が極端に散らかっていて、不衛生なまま
      子どもを家に置いたまま、外出することがある
       いつも、イライラして子どもに当たる
        地域との交流がなく、孤立している
 

 

平成25年度児童虐待防止推進月間ポスター


 

オレンジリボンは児童虐待防止のメッセージマークです 

オレンジリボン運動の詳細は、児童虐待防止全国ネットワークのホームページをご覧ください。(オレンジリボンマークをクリックすると新しいウィンドでページが開きます)

子ども虐待防止「オレンジリボン運動」  


 

津山市立中央児童館 家庭児童相談室の閉館について

平成26年3月28日をもって、津山市立中央児童館に併設の家庭児童相談室は終了となりました。
平成26年4月以降は下記の津山市役所津山すこやか・こどもセンター1階こども子育て相談室にて相談業務を引き続き実施します。

 

こども子育て相談室の業務

児童相談業務

こども子育て相談室 (津山すこやか・こどもセンター内)


児童相談員2名を配置し、子育てにおける様々なご相談に応じています。
  場所)津山市役所津山すこやか・こどもセンター
      電話0868-32-7027
  時間)月曜日から金曜日(祝日除く) 午前9時30分から午後5時00分まで ※相談日予約可

虐待かな?と思ったら (児童虐待に関するページを新しいウィンドウで開きます)
 

 

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