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上水道のあゆみ

昭和 4年 市制施行(津山町・津山東町・西苫田村・二宮村・院庄村・福岡村が合併)
人口33,361人 市域面積38.5km 2
町時代に引続き、水道布設の調査委員会を設置
昭和 5年 上水道布設事業議決 予算総額78万円
昭和 7年 上水道布設認可
上水道敷設着工
昭和 9年 上水道創設事業完成 給水開始
昭和16年 東苫田村と佐良山村を編入 市域面積61.6km 2
昭和23年 第1次拡張事業着工(昭和32年完了)
昭和29年 田邑村・一宮村・高田村・神庭村・高倉村・河辺村・大崎村・広野村・滝尾村を編入
人口80,616人 市域面積181.9km 2
昭和 30年 楢・堂尾・池ヶ原を編入 市域面積185.64km 2
国勢調査(第8回)人口80,883人
昭和34年 第2次拡張事業着工(昭和36年完了)
昭和39年 第3次拡張事業着工(昭和43年完了)
昭和40年 機構改革により水道局を設置
昭和43年 伏見町に水道局新庁舎竣工
水道料金徴収事務を集金人に委託
昭和45年 第4次拡張事業着工
昭和46年 営業情報電算化
昭和48年 水道メーター検針事務を業者委託
水道料金口座振替制度導入
昭和50年 草加部浄水場完成 通水開始
昭和52年 水道事業管理者を置く
昭和56年 水道メーター隔月検針実施(大崎,一宮,田邑,高倉,成名,広野,高田,神庭,大田地区)
昭和57年 第5次拡張事業着工
津山市役所新庁舎内に建設された水道局庁舎に移転
水道メーター隔月検針実施(河辺,高野,福南,一方南地区)
昭和59年 (岡山県吉井川広域水道企業団発足)
上水道通水50周年記念式典を行う
昭和 60年 水道料金自主納付制の導入
水道料金口座再振替の実施
水道メーター開閉栓業務を業者委託                   
水道メーター隔月検針実施(東苫田,佐良山地区)
昭和61年 営業情報オンライン化
水道メーター検針票の電算出力開始
水道使用届等の電話受付開始
平成元年 農業用水合理化対策事業による第4次拡張事業完了 総事業費6,993,768千円
岡山県吉井川広域水道企業団との水道施設の共同化事業開始(まず小田中浄水場)
平成 2年 (改組により岡山県広域水道企業団となる)
平成 5年 津川ダム水利権(10,000m 3 /日)を岡山県広域水道企業団に譲渡する
平成 6年 水道メーター検針業務にハンディターミナル導入
平成 7年 通水60周年記念式典を行う(同時に岡山県広域水道企業団津山第1浄水場通水式を行う)
平成 8年 岡山県広域水道企業団から一部受水開始(種)
平成10年       〃           (河内田)
平成11年 料金徴収集金人制度を廃止,コンビニエンスストア(ローソン)での料金収納開始
全市での水道メーター隔月検針実施
通水65周年でマスコットキャラクター「プロックちゃん」を決定する    プロックちゃん
平成12年 上水道管網管理システム一部運用開始
岡山県広域水道企業団との共同施設津山第2浄水場(草加部浄水場)完成
平成13年 岡山県広域水道企業団から一部受水開始(草加部)
平成16年 コンビニエンスストアでの料金収納を全国に拡大,郵便局窓口での料金収納を開始
平成17年 2月28日市町村合併により旧勝北町・旧久米町の上水道を事業統合
計画給水人口105,400人、計画1日最大給水量73,100m 3
平成19年 1月16日小田中浄水場第1配水池で小水力発電施設(小田中第1配水池発電所)による発電を開始
平成20年 緊急時連絡管(小田中浄水場から草加部浄水場の間)完成
平成21年

平成27年

平成29年

津山市水道ビジョン策定

4月1日より水道事業管理者を置かないこととした。

4月1日 簡易水道を上水道に統合

この情報に関する問い合わせ先

津山市 水道局
  • 業務課0868-32-2104(庶務係)  0868-32-2106(営業係)
  • 経営企画室0868-32-2104
  • 水道施設課0868-32-2107(施設配水係)  0868-32-2108(給水管理係)
  • ファックス0868-22-9294
  • 〒708-8501岡山県津山市山北520
  • Eメールsuidou@city.tsuyama.lg.jp